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リージョナルHERO

CASE227東京→香川で転職

「大好きな故郷」を舞台に。観光業を通して、四国を世界に発信できる企業との出会い。

四国旅客鉄道株式会社 山川陽一さん(仮名) 37歳

学生時代から未知なるものへの興味が強かった山川さん(仮名)。その興味はやがて海外に向けられ、留学や海外旅行など、積極的に海外へ足を運んでいた。大学卒業後に就職したのは旅行会社。以来、世界のあらゆる観光地に足を運び、観光産業一筋に突き進んできた。仕事はどれも充実していたが、発地型旅行企画の限界と、インバウンド需要の高まりから着地型旅行企画の可能性を感じるようになり、前職を退職。今後の自分のキャリアを根付かせる土地はいったいどこなのか・・・自身を振り返り、見つめ直すために行ったこと。それは、とにかく行動してみることだった。全国の地方を訪れては模索する日々。そんな中で確信したのは、地元である香川および四国の無限の可能性だった。観光のプロとして香川にUターンを決意した山川さんの、転職ストーリーを追った。

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CASE226静岡→福岡で転職

前職の経験を100%活かせる仕事と家族揃って地元で暮らせる安心を両方とも実現。

日産自動車九州株式会社 中山俊哉さん(仮名) 29歳

静岡にある自動車メーカーに勤務していた中山さん(仮名)は、「いずれは地元の福岡へ」という思いを抱きながらも、責任ある仕事を任されて充実した日々を送っていた。しかし、妻の妊娠を機にUターン転職を決意。約3ヶ月の活動を経て、勤務地・仕事内容ともに希望にマッチした企業への転職を果たした。現在は自身と奥さんの実家からほど近い町に居を構え、前職と同じ生産技術として活躍している。子どもも生まれ、家族3人で新しい生活をスタートさせた中山さんの近況を伺った。

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CASE225広島→岡山で転職

成長企業を管理部門から支えるやりがいと、プライベート時間の確保、双方を実現。

甲神電機株式会社 大家裕二さん(仮名) 30歳

前職は社会保険労務士事務所で担当企業の労務管理業務全般をサポートしていた大家さん(仮名)。業務をこなすうちに、アドバイザーのような立場で外部から関わるのではなく、1つの会社の中で当事者としてやっていきたいという思いが徐々に強くなっていったという。転職活動を通じて出会ったのは、経営層の近くで管理部門の強化に取り組める大手電機グループ企業だった。仕事のやりがいだけでなく、プライベートな時間の確保も実現できたという大家さんの転職ストーリーを紹介する。

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CASE224神奈川→静岡で転職

“ちょうどよい静岡”で取り戻した、家族とのかけがえのない時間

株式会社キャタラー 加藤祐樹さん(仮名) 34歳

大学を卒業して就職して以来、人事・労務ひとすじに歩んできた加藤祐樹さん(仮名)。労務といえば、労働環境の改善を担うべき部門のはずだが、実際は自らも長時間労働に悩まされ続けてきた。1社目は全国大手の大企業だったが、帰宅はいつも深夜。家族と自分のために環境を変えようと転職したものの、待っていたのは、聞いていた話と現実とのギャップだったという。それでも仕事と家庭の両立をあきらめたくなかった加藤さんは、2度目の転職を決意。妻の実家がある静岡県でトヨタグループの触媒メーカーへの転職に成功した。念願だった「明るいうちに帰宅し、家族とゆっくりふれあう生活」を実現させた加藤さんに、転職体験談を伺った。

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CASE223茨城→福岡で転職

定年後は家族を第一に考えたいとUターン。経験が活きる理想の会社と出会えた。

株式会社ゼンリン 本田豊さん(仮名) 60歳

山口県出身の本田さんは、大学院を卒業後、大手電機メーカーに研究職として入社。以来、遠く離れた関東地方で働くとともに、生活の基盤を築いてきた。しかし、定年を迎えるにあたり故郷へのUターンを決意。現在は奥様の実家に戻り、北九州市にある株式会社ゼンリンに勤務している。これまでの経験を存分に活かせる今の職場は期待通りだったと満足そうに語る本田さんに、Uターンまでの経緯や現在の生活についてうかがった。

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CASE222静岡で転職

前職で培ったスキルと資格を強みに、地域を代表する会社へのステップアップに成功!

木内建設株式会社 杉山賢二さん(仮名) 31歳

現在、静岡県を代表するゼネコンの施工管理として、大型の建設現場を担当している杉山賢二さん(仮名)。少し前までは50人規模の会社で働いていた杉山さんの転機は、27歳のときに1級建築士の試験に合格したこと。「この資格を活かして、もっと大きな現場やいろいろな工法を経験してみたい!」。そう考えるようになり、転職活動に踏み出した。「確実にスキルアップしている実感がありますね。それと同時に、前職でやってきたことも決してムダではなかったと感じています」。いきいきと現在の様子を語ってくれた杉山さんの転職体験談を紹介する。

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CASE221静岡で転職

就職氷河期に果たせなかった大手上場企業への入社を実現

東芝機械株式会社 望月考さん(仮名) 28歳

望月考さん(仮名)は1990年生まれで、「就職氷河期」を経験した世代だ。大学を卒業後、数十社を受験し、ほぼ全滅。最後にようやく内定をもらえた中小企業で望月さんを待っていたのは想像を超える激務だった。慢性的な長時間労働で、業務の効率も上がらない日々が続いた。それでもなかなか転職に踏み切れなかったのは、就活時の苦労がトラウマになっていたからだ。しかし一歩踏み出してみると、見えてきたのは全く違う風景だった。静岡県内に本社を持つ大手上場機械メーカーへの転職に成功した望月さんの転職体験談を紹介しよう。

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CASE220長野→新潟で転職

チャレンジ精神あふれる地元企業で、忘れかけていたやりがいを再発見。

株式会社スノーピーク 川谷航さん(仮名) 35歳

川谷航さん(仮名)は長野から新潟への転職に成功したリージョナルヒーローだ。大学院で法律を学んだ後、長野の企業に法務担当として就職。その後、同じ新潟出身の女性と結婚し、「いつかは新潟で子育てをしたい」と考えるようになったという。しかし実際に行動を起こすきっかけとなったのは、仕事の変化だった。5年目を迎えた頃から法務の仕事が減少し、モチベーションは下がっていくばかり...。「もっと自分の知識と経験を活かせる、やりがいのある仕事がしたい」―そう考え、新たな活躍の場をふるさとで探す決断をする。そして出会ったのが、新潟から全国や海外に展開中のアウトドア総合メーカーで法務部門を立ち上げる仕事だった。「毎日忙しくなりましたが、むしろ大歓迎。自分の存在意義をいまは感じることができています」と話す川谷さんの表情には充実感があふれていた。

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CASE219三重で転職

本当にやりたい仕事と、安定した収入。転職で実現させた、真の「働き方改革」。

マツオカ建機株式会社 菅原洋平さん(仮名) 39歳

国が推進している「働き方改革」だが、実際の仕事現場では、かえって働く人々を苦しめているケースもあるようだ。三重県でSEをしていた菅原洋平さん(仮名)もその1人だった。ある日突然、定年退職者がやっていた畑違いの業務を引き継ぐことを命じられ、仕事が激増。にもかかわらず、「働き方改革」の余波で、残業代をほぼ申請できなくなってしまった。「昼休憩もとれないほど忙しくなったのに、月収は激減。このままでは家族も養っていけない」と考え、環境を変えるべく動き出した。現在は社内SEとして活躍し、収入も安定。「ストレスがなくなった」とほほ笑む菅原さんに転職の体験談を伺った。

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CASE218福岡→広島で転職

経験を積んで、いつかは故郷へ。グローバル展開するモノづくり企業へUターン転職。

ベバストジャパン株式会社 本山裕司さん(仮名) 33歳

大学での専攻を活かして卒業後は政府系機関の一員として国際協力に尽力。その際、日本の技術力のプレゼンスの高さと必要性、モノづくりの面白さを実感した為、帰国後は大手鉄鋼メーカーに転職していた本山さん。本格的に広島へのUターンを考えるようになった理由は、豪雨災害に見舞われた故郷の光景を目の当たりにしたからだった。故郷に暮らす家族や知人が、災害などのアクシデントに直面しても、遠方で働いていては力になれない。将来のことも考え、本山さんはやはり地元に戻ろうと決断した。希望通りの企業へのUターン転職を果たした本山さんに、広島での新生活について伺った。

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