転職成功者インタビュー | リージョナルHERO

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リージョナルキャリアで転職した方々に、転職の経緯や成功の秘訣をお聞きしました。

CASE248東京→富山で転職

ほんとうの幸せを求めてUターン。富山にも女性が活躍できる仕事はあった!

株式会社廣貫堂 小嶋優子さん(仮名) 42歳

以前は東京で企業広報やマーケティング担当として活躍していた小嶋優子さん(仮名)。しかし40歳を超え、これからの人生を考えた小嶋さんの胸にふつふつと湧き上がってきたのは、「これが自分の求めていた幸せなのか?愛する家族とふるさとで暮らしていくほうが幸せではないのか?」という思いだったという。小嶋さんがUターンを考えた時に唯一心配だったのは、仕事のこと。「地元では今までのようにやりがいのある仕事はできないかもしれない...」という不安を抱きながらの転職活動だったが、新たな挑戦を始めようとしている老舗企業と出会う。「地方には、東京では掴めなかったチャンスもあるんですね」と目を輝かせる小嶋さんに、Uターン転職の感想や富山での生活についてうかがった。

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CASE247愛知→三重で転職

56歳で念願のUターンを実現。地方には、これまでの経験を活かすチャンスがある!

伊藤製油株式会社 高橋健司さん(仮名) 57歳

高橋健司さん(仮名)は元・大手化学メーカーの技術者。勤務先の三重県四日市に二世帯住宅を建て、実家から親を呼び寄せたとたんに、東京へ異動になった。以来、月に1度のペースで東京から四日市へ帰省する生活を継続したものの、体力的な限界を感じて愛知県の会社に転職。しかし、そこでも仕事が忙しく、結局週末しか自宅へは帰れない。「定年までこの生活が続くのか...」と諦めかけていたところに、以前転職を相談していたコンサルタントから「四日市の求人がある」と連絡が入った。56歳で念願だったUターンを実現し、「仕事でも今までの経験を十分にいかせています」と喜ぶ高橋さんに、転職体験談をインタビューした。

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CASE246東京→新潟で転職

新潟で見つけた、海外経験を活かして世界で勝負できるフィールド。

亀田製菓株式会社 戸田亮さん(仮名) 44歳

新卒で就職してから40歳まで大手警備会社の経理・財務畑で活躍していた戸田亮さん(仮名)。東京本社の経理部等でキャリアを積んだ後、北欧のグループ会社へ取締役として出向し、海外の関連会社を飛び回って手腕を振るっていた。そんな戸田さんが海外生活を経て、東京へ戻って感じたのは、仕事と暮らし、両面にわたる「窮屈さ」だったという。夫婦で話し合い、帰国して1年後には妻の実家がある新潟への転職活動をスタート。志望企業に自分から売り込みをかけ、転職に成功した。自然が豊かな新潟で理想の暮らしを実現しつつ、「経営者になりたい」という夢に着々と前進している戸田さんに、転職成功のポイントと新潟の魅力を伺った。

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CASE245愛知→北海道で転職

首都圏で培ったスキルを活かし、北海道の成長企業で経営改善に挑む。

サツドラホールディングス株式会社 酒井雅之さん 36歳

東京と名古屋でIT関係のコンサルタントをしていた酒井雅之さんには、子どもが生まれた頃から温めていた想いがあった。それは北海道で子育てをすること。妻の地元である北海道へ訪れるたびに、自然豊かな環境に魅了されていったという。しかし、転職活動を始めても自分のスキルを存分に活かせそうな会社となかなか出会えなかった。そんなときにリージョナルキャリアから紹介されたのが、北海道を中心にドラッグストアチェーンを経営するサツドラだった。当時の募集職種は自身の希望とは異なっていたものの、酒井さんは諦めずにリージョナルキャリアを通じて社長に直接アプローチを試みた―。強い意志で念願の生活を実現させた酒井さんの転職ストーリーを紹介しよう。

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CASE244三重で転職

飲食業でも働き方は変えられる。47歳で出会った、理想的な環境。

株式会社伊勢福 大西英之さん 47歳

大西英之さんは東京や名古屋の飲食店に勤務し、自分でも居酒屋の経営を経験。30代後半からは奥様の実家がある三重県へ移住し、県内にある居酒屋で店長として活躍していた。仕事も人間関係も順調で、給料も申し分なかったが、年齢を重ねるにつれて、深夜勤務、長時間労働が当たり前になっている生活への不安が大きくなっていったという。「この働き方を50代、60代になっても続けられるのだろうか?」そんな疑問を抱き、転職活動を決意。その結果、「夢のような場所に巡り会えた」 と喜ぶ大西さんの転職体験談を伺った。

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CASE243東京→福岡で転職

地元九州で手にした、経験を活かせる職場と、家族や友人と共に過ごす日常。

九電みらいエナジー株式会社 高林彰さん(仮名) 36歳

プラント業界の機械エンジニアとして、東京で活躍していた高林彰さん(仮名)。夫婦ともに九州出身で、子供が生まれたことをきっかけに地元に帰りたいという想いが強くなっていったという。Uターン転職を決意し、行動を起こした結果、これまでの経験を活かしながら将来性の大きい再生可能エネルギーに携われる福岡の企業と出会うことができた。「何を大事にして生きていきたいか」を考えた結果、地元で両親や兄弟、友人とともに暮らす日々を実現した高林さんのUターン転職体験談を紹介する。

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CASE242東京→静岡で転職

講師の仕事と、充実したプライベート。地元に戻ることで、夢が叶った。

学校法人 静岡理工科大学 杉山誠さん(仮名) 36歳

静岡県出身の杉山さん(仮名)は、工業系大学に進学し、東京でITの仕事に就いていた。しかし、36歳の時に家庭の事情で急きょ沼津の実家へUターンすることに。その際、昔から抱いていた「教師や講師の仕事がしたい」という夢も実現するために行動を起こした。「とはいえ、教員資格があるわけでもなく、自信はありませんでした」と振り返る杉山さん。しかし、今まで取り組んできたIT系の知識を活かせる「専門学校の講師」という仕事と出会う。現在は地元静岡で、「教育の仕事だけでなく、充実したプライベートも実現できた」という杉山さんのUターン転職を紹介する。

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CASE241東京→福岡で転職

首都圏で培ったITスキルを活かして働きながら、実家の農作業をサポート。

株式会社三井ハイテック 江口悟さん(仮名) 40歳

首都圏のIT企業でプロジェクトマネージャー(PM)として活躍していた江口さん(仮名)が、地元福岡県へのUターン転職を考えはじめたきっかけは、父の体調変化だった。実家の農作業をサポートしながら働ける福岡の企業を探したものの、納得できる転職先はなかなか見つからない。それでも、「自分にとって一番大事なこと」を整理し、江口さんが出会えた会社とは-。これまでに培った経験を活かしながら、やりがいを感じられる仕事に出会えたという江口さんのUターン転職を紹介する。

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CASE240静岡で転職

静岡で見つけた「人とのつながり」という財産。

株式会社しずおかオンライン 設楽遼一さん(仮名)  44歳

東京でWEBディレクターとしてキャリアを積んできた栃木県出身の設楽遼一さん(仮名)。40歳の時に静岡へ転勤し、4年後に東京本社への復帰の辞令が出たものの、その頃には夫婦ともに静岡を離れがたい気持ちになっていたという。その先の人生を見据え、「自分たちにとっての幸せ」を夫婦で話し合った結果、出した答えは「静岡での暮らし」だった。最大の課題は「希望する仕事が静岡にあるのか?」だったが、リージョナルキャリア静岡の橋渡しによって現在の会社への入社に成功。「東京時代よりもむしろ、仕事の幅や自由度が広がりました」と充実した表情を見せる設楽さんに、転職活動を振り返ってもらった。

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CASE239福岡で転職

自分に正直に向き合い、将来を見つめた先に出会えた理想の企業。

福岡地所株式会社 芝村将平さん(仮名) 32歳

新卒入社したメガバンクでキャリアを積み、地元九州にUターンしてからも経験を活かして奮闘していた芝村さん(仮名)。やりがいを感じる一方、キャリアに限界を感じるようになった芝村さんは、あらためて自分自身と向き合うことを始める。自分が大切にしたい価値観、これから実現していきたいこと、それが叶う環境。慎重に考えを整理しながら進めた転職活動で出会えたのは、十分に理想的な企業だった。「転職活動によって自分の価値観を見つめなおすことができた。この気付きはこれからのキャリアにも活かすことができる」と将来を見つめる芝村さんに、転職体験談を伺った。

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